
【詩森から見た上野理子】
昔、大人になったら色っぽくなるもんだ、とわたしは思っていました。しかし実際に大人すぎるほど大人になってもわたしが色っぽくなることはありませんでした。理子ちゃんはきっと、昔から色っぽくて、今も色っぽくて、そして色っぽいおばあちゃんになっていくのだろうな、と思います。しかしじっさいの理子ちゃんは、見た目のまんまの姐御肌で、しかし、そんな色っぽい外見とはうらはらにさっぱりとした優しいひとです。理子ちゃんは、大きな舞台の演出助手なんかもやっていたので、稽古日程の調整とかしらないうちにやってくれます。そういうひとっていままで周りにいなかったから新鮮・ビックリ。いろんな意味で助かっております。
【自己紹介】
風琴との出会いは演劇集団・円で同期だった松岡洋子サマの出演を観に行ったのが、きっかけです。この5年程芝居を再びやり始めましたがその前は10年程踊りをやっていました。最近はミュージカルで旅に出てました。じっくり脚本を読むという機会から遠ざかっていましたので、気負わす、率直な姿勢で臨んで行きたいです!皆さん、どうぞよろしくお願いします。p(^-^)q
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今晩は、小山待子です。山ノ井ユダ、本日は詩森さんのいない、ほんとの自主的稽古でありました。
今日はボジョレー・ヌーボー解禁でしたね。
ども。
稽古場が中々見つからなく、KOUBANのランプが見え意気揚々と道を尋ねたのですが、